足立区の保健センターが主催する『食育サポーター育成講習会』にて登壇させていただきました。(演題「こどもの心をつかむには」)   足立区では栄養士が中心とな …
6月は食育月間です。 お父さん、お母さん、なぜ“食育”が必要なのかちょっと考えてみませんか? イギリスの詩人ペーシェンス・ストロングの『子供たち』という詩の一節に 「子供たちは、この悩みのおおい人の世に、自分から好んで生 …
    1)味が分からないと自分のカラダを守れない   味が分かるということも「食」を知っていることと言えるでしょう。 5月のコラム(『「食を知る」ことは「身を守る」こと』)でも触れましたが …
  2月は寒さが厳しくて春が待ち遠しいですね。 寒い冬はカラダをあたためる根野菜が良く育ち、暑い夏になるとカラダの熱をとってくれる水分の多い野菜が育ちます。 季節ごとの旬の食べ物は私たちのカラダと密接に関係して …
「おやつ」とは昔の時間で言う“八つどき”のことで、午後2時から4時を指します。 幼児はまだ胃袋が小さいため,、一度に食べられるごはんの量に限界があります。 このため1日3回の食事で摂りきれないカロリーをこの “八つどき” …
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